スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

-  -
11月23日
昨日は11月23日。 勤労感謝の日であり、母の誕生日でもあり、かのあし駅伝の日でもあり、そして新嘗祭の日でもありました。
週末にお天気になるのはとても嬉しいことだと、子どもの頃、母が洗濯に掃除にと過ごしていたのを思い出します。 私にとっても今週末はそのように過ぎました。
今日はお休みだったけど、また新しい1週間が始まるなぁ・・・、リズムを正して頑張ろう!!の願いを込めて、今夜は巻き寿司としました。

おとうと君は具を細かく刻んでおじや風。
ご飯もお野菜もしっかり食べてくれ、楽しい夕食となりました。
「お米がたくさん実ったことにありがとう」と新嘗祭のお話しも少ししつつ。
たくさん食べてくれたお兄ちゃんが「かあさんがご飯作るの頑張ったから」と突然の拍手。
自分たちでお味噌汁を作ったり、「作って食べる」がとても身近なこどもたち。
私たちの想いや願いをしっかり受けとめているんだなぁ・・・と実感しました。
「今日のごはんは何にしよう」といつも口にしていて、パッとひらめいたお料理をいつも食べてくれ、今夜は拍手のプレゼント。
秋の終わり、寒〜い冬のちょっと手前、温かな時間です。
いろいろ 20:35 comments(0)
週末の朝
 
週末の朝は決まって、ダンク・ダンケのトースト。
今朝は、お正月用に作った金柑のコンポートで。
琥珀色のシロップがたまらなく美味しい。

間近で見れる花火、地区の盆踊りも過ぎると何だか夏の忙しさからふぅ〜っと一息。
暑さもこどもの夏休みもまだ続くけれど、“気”が変わっていくよう。

明日も一心房・日曜バイキングは休まずやりま〜す。
たくさんのお客さまをお待ちしています。

(※一部、『妻が実家に遊びに行ったので・・・・』との記事がありましたが、遊んではいないぞ!子守もしたし、親孝行だって、したはず。羽根をのばすどころか翼を広げて畳んで折りめつけて・・・・いたけれど、。)

いろいろ 10:56 comments(0)
今日のごちそう
 今日のごちそうは、コレ。

夏の定番、私の大好物、『石井政信さんちの枝豆』。
今日はグリルで焼いてみました。
いつもは塩ゆでだけど、なかなかイケル!! 
ちょっと焦げたとこもおいしい。
私は魚焼きグリルでかぼちゃ、ナス、おくら、そら豆、色々焼くけど、魚は焼かない。
後のことを思うと、魚はグリルで焼いちゃダメ!!って思い、それからほぼ野菜のみ。
野菜本来の味がして美味しいと思う。
それに、単純すぎて、逆に新鮮で家族が喜んだりもする。
こどももシンプルで分かりやすいのが好きなんだ、って思う。
高度な技を要求されなくて、ありがたや・ありがたや♪


いろいろ 21:24 comments(0)
週末の大雨
 土曜日は保育所のサツマイモ畑の草抜きをし、想像以上の大草で大地と格闘し、ここちよい疲労感の中、夏の定番『焼肉大会』に参加しました。
そして、未明の雷雨で息子・兄(4)と目を覚ましつつも「お芋さんが喜ぶ雨ね」と言っていましたが、その後も止む気配はなく、「お芋さんが流れたらどうする?」と息子が心配する豪雨となりました。
わが家の方は、報道されている津和野地区より、雨量が少なく川の増水はありましたが被害はありませんでした。川の上流部でかなりの増水だったので、高津川と合流するところ、下流部は相当な水量だったと思います。
(うーん、ソレで大きくなったトコロもあり大きな口ではイエナイノダケド・・・)
防災事業として山や河岸を『コンクリ固め』にしちゃったり、想定外の雨量とは言え、雨水の逃げ場が無くなっている・・・、こんな辺鄙な所にも不自然な自然があることに気付きます。
避難勧告が出ても「高齢者が居るから・・・」と残った方もいたと聞きました。
自分たちが住む町の現状が見え、少し悲しい、複雑な気持ちです。
今回は、被害が無かったこと、休日で家族が肩を寄せ合い家で過ごせ、幸いでした。

被災された方へ謹んでお見舞い申し上げます。
また、私たちへご心配やお見舞いの言葉を頂きありがとうございます。
この場をお借りして御礼申し上げます。




いろいろ 19:17 comments(0)
夏の夜の楽しみ
 今日は海の日。
“海へ行く日”と勘違いをしていたお兄ちゃん(4)。
夏らしいレジャーをと思い立ち、夕方からお父さんと2人で出かけていった。
「毎晩、山の風に当たって寝てるし、鳥のさえずりで目も覚めるし、。」と丁重にお断りをした私。
題して『俺たちのキャンプ』。
川でメダカ獲りに夢中になり、明るいうちに柿木温泉、何と贅沢!!!
持参したおむすびとちょっとした夕ご飯を済ませ、花火。
「強くなって帰ってくるよ」と出掛けたお兄ちゃん。
明日の朝が楽しみだ。
(え?!すぐ帰ってくるね!!!)

私はと言えば、お気に入りの器で静かに夕ご飯。

なかなか贅沢な時間を過ごしました。
明日からまた暑くなる予報。
心もホッと緩んだ休日の夜です。



いろいろ 21:59 comments(0)
1/15 >>
〜ド田舎のおそば屋さんの日々〜
そば工房 一心房
島根県鹿足郡吉賀町の自家栽培、自家製粉の「つなぎ」を使わないこだわりの十割そばと玄米、山里の季節の旬を味わっていただくお店です。「食べ物との距離」を大切にし、春の山菜、夏の鮎、秋のキノコ等、四季折々の山里吉賀町の「旬」をご用意してお待ちしております。
そば工房 一心房 営業情報
★★当日予約もお受けできます。どうぞお気軽にお問い合わせください。                ★★毎年ご好評いただいておりますご予約不要の週末食べ放題営業、今年も好評実施中です。土曜、日曜はお腹をすかせておいでくださいませ。               ★★高津川の鮎(網漁)、6月7日より解禁です。獲れ次第ご提供させていただきます。
そば工房 一心房 お問い合わせ、ご予約は・・・
電話 0856−78−1077(斎藤) メール info@isshinbo.com ホームページ http://isshinbo.com/   ご予約や店休日の確認もできます。
Links
Calendar
S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>

NewEntry
Profile
Category
Comment
Archives
Mobile
qrcode
Favorite
Other